前回の記事はこちら
こちらの企画で募集した皆さんの 推し語り 作品を紹介します!!
気になる推しさんがいたらフォローやチャンネル登録お願いします。
後日Xで読者アンケートを行い、特に人気の作品のタイトルに目立つよう絵文字を追加します!
彩雲もこ
彩雲もこ
♬君の幸せのひとつになりたい♬┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈☁人間が好きで地上に舞い降りた雲の妖精☁🎶歌うことと話すことが大好き🎶🪽幸せを与えるため日々奮闘中🪽┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈☁profilename : 彩雲 もこ /Saiun M...
君の幸せのひとつになりたい -なつめ-
2025年5月31日 初ショート投稿
2025年11月23日 初配信
「君の幸せのひとつになりたい」
そんな想いを胸に地上へ舞い降りた雲の妖精VTuber彩雲もこさん
「寝る事が好き」と公言する通りX上ではいつも眠たいと嘆いてらっしゃるもこさんだけど、ひとたび配信が始まれば本気モードへスイッチオン
配信では毎回笑いが絶えず、確かにそこには「君(リスナー)のしあわせのひとつ(笑顔)」となれてる輝く姿がありました
YouTubeの他にTwitchでも活動されており、FPS実況を楽しむ姿は普段の穏やかな雰囲気とのギャップを感じさせてくれて、それもまた魅力的
そのファンマークが表す通りに
☁️(雲)のようなふわふわした可愛い
🎶(歌声)で、あなたの心を
🪽(大空高く飛翔)させてくれる
そんな優しいフェアリーテイル(妖精物語)を、是非あなたへ
竜宮たまて
竜宮たまて ryûgûtamate
*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。, \ 海に憧れた山育ち!/ 竜宮たまてだよ〜!*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。,。*゚*。,*。,趣味はお絵描きな半セルフ受肉...
🎖️ わかめ属性を付与してくれた推し -Anchor-
竜宮たまてさん(以下、たまてさん)との出会いは新人VTuberを探して配信枠を巡っていた時でした。
雑談枠で楽しそうにリスナーさん達と話しているたまてさんを見て、良い人そうだ!と思って枠に参加した記憶があります。
その後の配信で、本当に思いつきだったんです…
たまたま丸亀製麺の話になり、たまてさんがうどんにわかめのトッピングが好きだと聞いたのでスパチャを投げたんです。「丸亀でわかめたっぷり入れてくれ」と。
それを読んだたまてさんが一言、「Anchorさん、丸亀はわかめ無料なんや…!」これによって枠が大盛り上がり!これはイケる!と思った私は、その後の配信でもワカメスパチャと称しワカメ代を投げる日々…
いつの間にか、私はたまてさんの枠のワカメ担当になりました…たまてさんからは「Anchorさんと言えばわかめ」と言われいじられるように…最終的にはスパチャを投げても「ナイスパ!」ではなく「ナイスわかめ!」とコメントされるように。
ーーーどうしてこうなった!?!?ーーー
今では私はわかめの知識を持ったリスナーとしてたまてさんの枠に参加しています。
ただ、これだけは言えます。
わかめ属性を付与されたことにより、私はリスナーとしてのアイデンティティを得ることが出来ました!
アイコンもただの錨マークではなくわかめを巻き付けた錨マークにし、更にわかめ関係の話題に反応する事で確実なキャラ付けに成功したのです!
たまてさんは特に意識をしていなかったかと思いますが、あなたによって付与された私のわかめ属性…確実に私が今楽しく活動をできる一因となっています!
あなたの持つエンタメ性と優しさが推し続ける理由です!
これからもリスナーさん達と一緒に楽しい枠にしていきましょう!応援しています!!
セツカ
セツカch
スローライフゲームを中心にライブ配信しています🙂はじめまして♪個人VTuberのセツカと申します。のんびり出来るゲームをプレイしながらみんなと楽しくお話したいちょっぴりポンコツ系のVTuberです😀.・*・.・*・.・*・.・*・.・*・....
セツカさんの素晴らしさ -海月-
セツカさんの配信に触れたのは、ふとしたきっかけからでした。
Xのタイムラインで流れてきた、ゆったりとしたゲーム配信の告知。
そこには、関西弁のワードが。関西弁で「あつ森」を楽しむVTuberの姿が想像されました。
彼女は個人勢として活動するVTuberで、決して派手な演出を好まず、チルな雰囲気を大切にしています。その穏やかな世界観にすぐに引き込まれてしまったのです。
セツカさんの最大の魅力は、何と言ってもそのキャラクター性でしょう。
関西弁で繰り出される天然ボケや、ゲーム中の失敗談が聞いているだけで心を和ませてくれます。
あつ森を中心としたゲーム配信では、島の設計に没頭する姿がほのぼのとして、まるで一緒にくつろいでいるような感覚になります。
雑談枠もまた、彼女の個性が光る時間。
関西弁で気さくに話す姿は親しみやすさを増幅させます。
さらにセツカさんの魅力は、リスナーへの丁寧な対応にあります。
体調を気遣うリプライを送ると、いつも温かな返事が返ってきて、互いに「無理しないでね」と励まし合う関係が築けます。
セツカさんの配信は、忙しい日常のオアシスです。
愛嬌たっぷり、チルで心癒される。
そんな彼女の存在が、私にとってかけがえのない魅力となっています。
これからも、体調を第一に、無理なく活動を続けてほしいと願っています。
一番星アリア
一番星アリア / Aria Ichibanboshi
「あなたの一番星になりたい」一番星アリアです!歌ったりゲームしたり飲んだりするよ🍺チャンネル登録よろしくお願いします💫応援してくださいね〜!เรามีแผนสําหรับสัปดาห์นี้ดังนั้นโปรดมาเยี่ยมชมเรา....
👑 心の一等星 -信王-
私が仕事で精神を擦り減らし、心の癒しを欲してる際にリスナー仲間である方におすすめされて観に行ったのが最初の出会いでした
ちょうど雑談配信をしており、配信にお邪魔した際にも温かく迎えてもらい丁寧にコメントも拾っていただけたのが、今も推し続けてる原点だと思います
高すぎず低すぎない落ち着く声色が疲れた心に沁み渡りました
2回目に訪れた時はヒーリング歌枠でした
感情を揺さぶる表現力と魅了される力強い歌声が魅力的で、一発で虜にされたのを覚えております
その時に歌をメインにされている方と知り、この歌がまた聴ける喜び耐えませんでした
また、その頃にタイムスタンプのやり方を知ったので、初めてタイムスタンプを打ったのが彼女でもあります
何回も彼女の歌を聴くたびに私の好きな歌が増えていく
そして彼女に対しての私の愛情も増えていきました
色々な才能が溢れ、努力家でもあるのですが
配信ではぽんこつな部分が存分に発揮される所も愛おしく感じます
何より彼女と話してる時がとても幸せなのです
私の心の欠けた部分を見事に埋めてくれて
今でも平穏に暮らしていけるのも、彼女に出会えた幸運が合ったからこそだと思います
いつまでも私の中で一等星として輝き続けるそんな思い出ずっと応援していける事を願っております
相馬 天理
相馬天理 ch.
天理が贈るゆるふわな天ちゃんねるです♪ゲーム実況をしたり、雑談したり歌を歌ったり楽しくやっていこうかな~基本はほぼ毎日18、19時頃からライブ配信してます!!
きっかけをくれた推し -わかな-
切り抜きを作るきっかけをくれた推しです。
普段はゲーム配信をしててその中でもリアクションが本当に面白い!
叫ぶと大体ノイキャンで消えるぐらいなんですよw
もちろんかっこいいところもありますからね〜
コメしても面白く返してくれるので、結構バトルしてるけど実は感謝してます!
いつもありがとう!!
豆打あいり
豆打あいり 競馬と縛りプレイの人
【競馬予想家とVtuberの二足のわらじ!】今ゲートに収まりまして...スタートしました~🏁見に来てくださった皆さん!ありがとうございます!競馬予想をしながら個人的にVtube活動をしております。豆打あいり(ずんだあいり)と言います!🐴週末...
通ってるうちに -コニャン-
推しになったきっかけは コラボの歌ってみたを聞いた時です
そこから 配信見に行って 競馬と縛りプレイ(ゲーム)にものすごく心血注いでる人で
通ってるうちに最推しの1人になってました 性格が私は好きですね!
風花ゆり
風花ゆり
みなさんこんにちはー❄🫧晴れた日に舞う雪のように、あなたの心に降り積もりたい…❄🫧Vtuber準備中の風花ゆり(かざはなゆり)です❄🫧2026年春までに、デビュー目指して頑張ります!!毎週日曜日、23時にラジオ動画「ゆりのひとりごと」放送中...
風花ゆりさんの魅力に惹かれて -海月-
穏やかな冬の朝に、ふわりと舞い降りる雪のような存在、それが風花ゆりさんだ。
彼女の声は、優しく包み込むような癒しの響きを持つ。
毎朝の「おはようVtuber」投稿で流れるそのボイスは、聞く者の心を溶かす温かさがあり、忙しい一日を始めるリスナーに静かな励ましを与える。
2026年春のデビューを控えた準備中の身でありながら、すでに多くの人を惹きつけるのは、この自然な優しさと人懐っこい距離感にあるのだろう。
フォロワーへのリプライはいつも丁寧で、まるで古くからの友人ように親しみやすい。
ゆりさんの魅力は、趣味の深さと情熱にも表れている。
原神や遊戯王、スターレイルといったゲームを心から愛し、興奮する姿は純粋なファン心そのもので、見ているこちらまで微笑ましくなる。
また、現役のパティシエールとしてお菓子作りが得意という一面は、家庭的で温かなイメージをさらに強める。
甘いお菓子をたくさん作ってあげたい、という言葉には、母性的な包容力が感じられる。
まだデビュー前ながら、毎週のラジオ動画「ゆりのひとりごと」やボイスショートを欠かさず更新する努力家ぶりも素晴らしい。
清楚で美しいビジュアルに、落ち着いたふんわりとした声、そしてゲームやアニメへの深い愛情。
それらが融合したゆりさんは、晴れた空に舞う雪のように静かに、しかし確実に心に積もっていく。
彼女と出会えばきっと日常が少しだけ優しく、甘く彩られるはずだ。
そんな穏やかで魅力的なVTuber、それが風花ゆりさんである。
ぱんぱかぱんだ
ぱんぱかぱんだVtuber
ぱんぱかぱーん!ぱんだです🎉🐼2024.4.1 立ち絵デビューの関西弁新人Vtuber∗*゚2024.11.1~ Live2Dお披露目✨2025.4.27 チャンネル登録1000人!見つけてくれてありがとう❣️『人生は心が創る』今日からあな...
笑ってくれている声が好き -圭-
ぱんだちゃんの笑い声は癒し🥴
今も昔(1年前)もここだけは変わりません!
最初はYouTubeで色々あさっていた時にたまたま目に止まって配信を(癖でROM30分くらい)みてたのを憶えています。
色んなコメントに対して「楽しそうによく笑う」そんな感想でした。
たまたま次の日が定例雑談「月9」ということで遊びに行くと「変わらず楽しそうに笑っている」ぱんだちゃんがそこにいました。
なんか「ほっこり安心」できてそこから気づけばぱんだちゃんを推せ推せにww
ぱんだちゃんや周りの人に迷惑かけない範囲でぱんだちゃんが喜んでくれそうな事をしてみたり(X共有やグッズ購入、イベント参加など)配信ではコメントを笑って答えてるぱんだちゃん眺めて癒されたりと推し活して良かったと思っています。
※コメ苦手なのでぱんだちゃんを笑顔にしてくれている人達のコメントに感謝
ぱんだちゃんには最大限の感謝ありがとう🎉
🐼ぱんだちゃんの「笑顔や笑い声」は最高の癒し空間
最後は身内ネタですが…
ふつつか者ですが永長くwよろしくねぱんだちゃん🥴
優莉つんちゃか
優莉つんちゃか
#vsinger #シンガーソングライター #ゲーム実況 #作詞 #作曲 などクリエイティブに幅広く活躍中!channel登録よろしくおねがいします☆彡作詞/作曲/歌メインで活動しています。SNSX(ツイッター):@yuritsunchak...
🎖️ 初めての推し -陸鷲-
私が優莉さんを知ったのは、令和2年の初め頃のことです。
YouTubeのおすすめに、素敵な曲が流れてきました。
それが、優莉さんが歌唱を担当した、Atelier Ladybirdさんの名曲「バルーン」でした。
それまでポップな曲をあまり聴いてこなかった私にとって、優莉さんのキラキラした歌声は衝撃的でした。
目の前に新しい世界が広がったような感覚を覚えました。
すぐにチャンネル登録をして、オリジナル曲や歌ってみたを聴き、気がつけば、優莉さんを好きになっていました。
それから程なくして、優莉さんが歌枠配信をするというので、喜んで見に行きました。
YouTubeの配信を見たのも、その時が初めてでした。
恥ずかしながら当時の私は、本名アカウントで初期アイコン、初見の挨拶もしないという初心者リスナーっぷりでした。
それでも、素敵な歌声と可愛い話し声で、温かく迎えてくれたことを覚えています。
活動を追っていくうちに、音楽に対する真剣な姿勢、周りの人たちから愛される人柄、リスナー愛、自分自身と向き合って苦しみを乗り越える強さなど、いろいろな側面が見えてきました。
そんな中で、優莉さんにますます惹かれていきました。
いつしか呼び名が「陸鷲さん」から「りくわしたん」になっていました。
優莉さんが私の名前を呼ぶたびに、私は笑顔になります。
そして、令和7年9月20日、優莉さんのお誕生日に開催された、初のワンマンライブ『Enter!』。
優莉さんの始まりの場所、渋谷gee-geで、全曲オリジナル、生演奏で行われた、エモいライブでした。
大好きな推しが目の前で、チェリーサンバーストのアコースティックギターを弾き、美しい声で歌っていました。
優莉さんの魂のこもった歌を、あの日、確かに受け取りました。
思えば、優莉さんを推すようになってから、性格が少し明るくなった気がします。傷を負っても立ち上がり、シンガーソングライターとして成長を続け、走り続ける優莉さんを尊敬しています。素敵な推しにありがとう。
最後に、お気に入りの曲をいくつか挙げておきます♪ 動画サイトに投稿されているものもあるので、気になる曲があったら聴いてみてください。どれも素敵な曲たちです。
☆オリジナル曲
・タイトル/優莉(シングル「タイトル」収録)
この曲のすべてから強いエネルギーが伝わってきて、奮い立たせてくれます。走り続けろ!
・よこがお/優莉(シングル「なないろメモリー」収録)
モノローグのような歌声と、美しいギターの音色にうっとり。ミュートしたストロークからラスサビへと続く流れがエモい。
・あの日の蒼空に君は/Alumina(アルバム『Prhythm Days』収録)
切ない歌声と巧みなアレンジが胸を打つバラード。優莉さんが初めて作った曲です。
YouTube版→ニコニコ動画版→Alumina版の順で聴くと、完成までのプロセスが感じられて実に面白い。
*歌ってみた
・Legend of Mermaid/中田あすみ、寺門仁美、浅野まゆみ
青い海が見えるような、爽やかで美しい名カバー。初めて聴いた時、なぜか懐かしい感じがしました。
・幸福なわがまま/三月のパンタシア
優莉さんの情感豊かな歌声とバンドサウンドが合わさって、耳に心地よい作品に仕上がっています。
・There will be love there -愛のある場所-/the brilliant green
原曲リスペクトと優莉さんらしさのバランスが見事。艶のある歌声に聴き入ってしまいます。
♪歌唱担当
・バルーン/Atelier Ladybird (アルバム『Blooming Days』収録)
愛に溢れた優しい楽曲。美しいメロディと優しい歌声が、心の奥底まで染み渡ります。
・そらの向こう/Arukotonaikoto(アルバム『そらの青よりVOCAL SONG COLLECTION』収録)
輝く星たちが見えるようなこの曲を聴いていると、なぜか目頭が熱くなってきます。本当に良い曲。
・傘奏の色/Vivid Lila(アルバム『Cry RefRain』収録)
雨音を感じさせる音作りと色鮮やかな歌詞、そして優莉さんの優しい歌声が、美しい世界を作り上げています。
桃栗にに
桃栗にに
🍑元気が取り柄の新人VTuber🌰ぱっつんまろ眉猫耳ピンクな猫ちゃんどうでしょうか?🥺【使用タグ】⚪️FM:🍑🌰⚪️FN:#桃栗団⚪️FA:#桃栗絵巻~Xで使用中タグ~⚪️#みてみてににちゃん見て欲しいもの食べたものや買ったもの何でもOK!...
🎖️ 桃栗ににさんのVTuberとしての姿 -海月-
桃栗ににさんは個人勢VTuberとして画面越しに溢れ出る明るさと温かさが、何よりの魅力だと思う。
彼女の配信を覗くと、まるで古い友人の部屋に遊びに来たような、ほっとする空気が広がっている。
元気が取り柄と自ら語る通り、声はいつも晴れやかで、どんな話題もポジティブに弾ませてくれる。
忙しい子育てや家事の合間に配信を続ける日常を決して愚痴らずに、笑顔で共有する姿に心を掴まれる人は多いはずだ。
特に素晴らしいのは、ファンとの距離の近さだ。
Xでは「ツイ廃」を自認するほど積極的に交流し、朝の挨拶リプライを一つ一つ丁寧に返したり、ちょっとしたことでもみんなに共有している。
毎月22日を「ににの日」と定めて特別配信を行うこだわりも、コミュニティを大切にする彼女らしい工夫で、桃栗団と呼ばれるファンたちが自然と集まってくる。
ファンアートが次々と生まれるのも、彼女の人柄がインスピレーションを与えている証拠だろう。
雑談やマイクラ参加型プレイのような参加型企画では、色々な方を分け隔てなく迎え入れ、画面の向こうでみんなが笑顔になる瞬間を作り出す。
そして、家庭的な一面が垣間見えるところも独特の癒しを生んでいる。
夫婦仲の良さや、家族とのエピソードを自然に織り交ぜながら配信する姿は、VTuberという仮想の存在を超えて「一人の人間」として親しみを感じさせる。
忙しない日常の中で、ふと「少しだけお話しない?」と誘うような雑談配信は、疲れた心に優しく寄り添ってくれる。
桃栗ににさんの魅力は、派手な演出ではなく、ありのままの明るさと優しさにある。
彼女の配信は、日常の小さな幸せを共有する場所。
そこにいるだけで元気をもらえる、そんな温かな灯火のようなVTuberだ。
きっと、これからも多くの人を引き寄せ、桃栗団の輪を広げていくのだろう。
八木ノめぇ
https://17.live/s/u/e60f1291-5afe-49fa-a243-7c95d1b3a52f
アクスタ買ってください -もんもん-
最初は応援しているライバーさんからの紹介でした。
最初の印象はよく笑う人でした。
今思うと緊張して無言の時間を作りたくなかったのかな?と思います。
リクエスト企画をしていた時インディーズのアーティストの曲をリクエストしてもサブスクで検索して耳コピで、その場でピアノを引いてくれた時は本当に感動して彼女の才能に驚きました。
多分この時に心は掴まれていたのかもしれない。
応援しているライバーさんがいたからそんなに遊びに行けなかった時に忘れられない言葉が
「もっと、こっちにも来てくれていいのに」とボソッと言われたのは今でも忘れられません。
本格的に推すようになったのは、応援しているライバーさんが卒業してプラットフォームからいなくなってから
最初はピアノライバーでしたが今は歌うピアノライバー 本当に楽しそうに歌ってこちらも楽しくなってしまう本当に不思議
事務所イベントでアクスタの制作が決定した時
泣きながら「アクスタ買ってください」は感動したのと同時に爆笑してしまいました。
どんなに人気ライバーになっても感謝を忘れないで
いつも謙虚、少しおっちょこちょいなのが親しみやすいし話しやすいYouTubeではありませんが
良かったら1度覗いて見て欲しいです
推乃りぴあ
Ripia Ch. 推乃りぴあ
🪐地球の『楽しい』『面白い』を見つけたい🪐宇宙生活に飽きて地球に遊びにきた推乃りぴあ(おしのりぴあ)です!完全個人勢です!地球の話題を追いかける!!雑談を中心に面白そうなことは何でも挑戦するぞー🌟まずはCH登録者数5000人を目指してます!...
推しのデビューから半年を振り返る -ぴろしき-
序章 運命の出会い、暫しの別れ
あれはそう、忘れもしない去年の夏。
いや、秋だっただろうか?
うーん……春だった気もする。
いや、夏か?
忘れもしないそんなある日のこと。
私は当時、ガチガチの単推しリスナーだった。
推し以外は見てはいけない。
それはもう浮気である。
そう心に誓って推し活に励んでいた。
当時のXのメインアカウントは推し専用アカウントであったが、その他にもたくさんの配信者さんや絵師さん、クリエイターさんを監視するためのアカウントが存在した。
推し活の傍ら、あらゆる話題を覗き見する日々だった。
たまたまタイムラインに流れてきたとある準備中VTuberの投稿に目がとまる。
……ビジュイイじゃん?
Short動画をたくさん投稿しており、明るく楽しそうな雰囲気だ。
気がつけばフォローしていた。
何もやましい気持ちはない。
ただ一応、ネトスト気味の推しにはバレないアカウントでフォローした。
これは浮気ではない。
私は浮気をするとえらい目にあう事を身をもって学んでいるのだ。
人間は学習できる。実に素晴らしい生き物である。
別にやましい気持ちではない。
きっとこの人は私の推しになるんだ。
そんな運命のようなものを感じながら眺めていた。
そう、別にやましい気持ちではないのだ。
とはいえ私は単推しガチ勢の身。
当時の推しに夢中なことには変わりなく、他の同担リスナーとの交流も多く、楽しい日々を過ごしていた。
気がつけば数あるフォローのひとつとなり、記憶の片隅へと消えていった。
――彼女の投稿が途絶えたのは、そんなある日の事だった。
あれから月日が経ち、私は立派な迷惑厄介リスナーと化していた。
そして凍えるような寒さの朝、事件は起きた。
当然と言えば当然の結果。
成るべくして成ったことである。
そう、推しからブロックされたのだ。
決して忘れることはない。
それは迫る推しのバレンタインイベントの前日2/13だった。
もうちょっと前だったか?
まぁきっとその辺りだ。
私にとってはある意味、特別な日になってしまった。
この日だけは忘れない。
それから私はVTuber界隈から離れた。
切り抜きチャンネルや、全てのXアカウントを削除した。
グッズは全て同担リスナーへ送った。
会社と家とバイト先をひたすら往復する日々。
日常とはこんなにも退屈なものだったか。
何をしていても楽しくない。
そもそも何もすることがない。
ゲームを買ってみた。
しかし何も面白くない。
別にやりたくもない。
3ヶ月は経過しただろうか。
交流のあった男性ゲーム配信者の配信をみるようになっていた。
他にめぼしい配信は無いかとYouTubeを巡回していると、とあるVTuberの配信に目が止まった。
ほんの出来心で開いた配信画面。
小気味良いトークと軽い口調。
ギャルギャルした雰囲気でヲタヲタした内容。
久し振りに立ち会うことの出来たVTuberのライブ配信はとても心地良かった。
それから数回連続で通ってみた。
なんと楽しい毎日だろう。
もう一度、推し活がしたい。
ここから徐々にVTuber界隈に戻ることにした。
私は再びXのアカウントを2つ作成した。
最初のフォローはもちろん例の配信の主。
そう、彼女もまた特別な存在なのです。
そして別のアカウントで何名かの覚えているアカウントをフォローしていく。
絵師さん、クリエイターさん。そしてもちろんVTuberさん。
ひとつ、またひとつとアカウントをフォローしていくたびに蘇る記憶。
あの人は元気だろうか。
自然に手が動いていた。
「推乃りぴあ 6/21初配信」の文字。
検索結果のあの人はデビュー配信の日程が決まっていた。
第一章 はじめまして、久し振り。
待ちに待ったデビュー配信の日。
念のため仕事の調整をして、準備万端の状態で臨む。
待機画面が切り替わる。
始まる寸劇。
降り立つUFO。
そして始まるカウントダウン。
盛り上がるコメント欄。
周到に準備された配信画面に高まる期待。
彼女の登場を今か今かと待ち続ける。
3.2.1…ちゅどーん!
準備からか緊張からか、少し枯れた可愛らしい声と共に登場する宇宙人は期待の通り、明るく楽しい口調でお話してくれる。
有料級の個性的なイラストとともに繰り広げられる自己紹介。
元保育士ということを疑わせない、わかりやすく語りかけるような喋り口調。
大変楽しい1時間であった。
翌日の配信はデビュー配信の振り返り。
未だ緊張しつつも堂々と配信する姿はとても誇らしかった。
喉が弱いのでボイトレに通っているらしい。
VTuber含めオタクカルチャー自体に疎いらしい。
しかし陽キャ関西人を自称するだけのことはあり、不安を感じさせない様子に、将来性を感じさせてくれる。
3回目の配信は黒背景に白文字の「本音」
見た目はデビューしたてのVTuberのサムネではない。
少し慣れてきたのか語り口調もやや軽快になり、それなりにしっかりとリスナーと絡めている。
やりたいことに挑戦していく姿勢。
ニュース番組をやりたい。
企画配信をやりたい。
もっと仲良くなりたい。
素直な気持ちを話してくれることに好感を抱いていた。
デビュー当時の彼女について語るのであれば絶対に外せないのが、6回目の配信だろう。
リスナーの間では語り草になっている名作。
そして、その後の推乃りぴあのルーツとも言えるであろう配信。
「圧迫面接」
突然面接会場へ通されるリスナー。
待ち受ける面接官の推乃りぴあ。
そしておじさん。
状況はすでに始まっている。
緊張感に包まれる面接会場。
戸惑うリスナー。
戸惑う配信主。
この挑戦的な配信こそ「愛」である。
その後の彼女は回数を経る毎に伸び伸びと楽しく配信している。
やはり保育士である。
リスナーも楽しく、温かい雰囲気。
我々リスナーを包みこむような抱擁感と楽しませようとする気持ちが伝わってくる。
童心に戻ったような気持ちだ。
仕事で疲れた我々の心も
ここでだけはありのまま……
ありの……まま……まま……
ママァァァァァーーッ!!!!!!
失礼。
持病の発作を起こしてしまったようだ。
第二章 りぴのなつやすみ
あっという間に迎えたデビュー1ヶ月記念。
順調に伸びる登録者数は3000人に達していた。
ここで1つの提案があった。
「りぴとりぴーたーの夏休み合宿」
ショート動画の毎日投稿やリプ返等頑張る。
年内目標は登録者5,000人とのことだ。
もちろんリスナーも協力体制だ。
毎日18時に投稿されるショート動画。
公開されればすぐに再生されていく。
高評価がついていく。
コメントがついていく。
配信者とリスナーの一体感。
応援が生み出す熱というものは、中毒性のある高揚感で満たしてくれる。
これこそが推し活の神髄である。
お盆にさしかかったある日。
ひとつのショートがバズっていた。
私の日課はというと、もちろんチャンネル登録者と動画再生数の推移の確認と分析、監視である。
今日は260人・・・今日は330人・・・今日は400人・・・
今日は280人・・・今日は210人・・・今日は340人・・・
バ、バカな・・・!
まだ上昇している・・・!
今日は340人・・・今日は440人・・・今日は260人・・・
毎日登録者数を確認することが楽しくて仕方ない。
本人の努力無くして伸びるなんて事は無い。
リスナーの持つ力なんて微々たるものである。
しかし、ほんの少しでもリスナーの力というものを信じたくなってしまう。
そんな妄想をしてしまいたくなるような興奮を覚えた。
こうなっては目標の上方修正が必要である。
斯くして登録者目標は7,777人になったのである。
そして、その目標もあっという間に超えてしまう推乃りぴあであった。
第三章 悲鳴を聞きながら飲む酒ほど美味いものは無い
ゲーム初心者。
それもホラーゲームにあまり馴染みのない者に勧めるゲームといえば、つぐのひシリーズだろう。
ただ横に進むだけのゲームである。
初めてのホラーゲームはどうなるのだろうか。
「正直なめている」
その言葉の数分後には、耳を劈くばかりの悲鳴がこだましたのである。
初配信では虫とオバケが苦手だと言っていた。
まさにぴったりなゲームだった。
順調につぐのひシリーズをプレイしていく彼女。
普段の騒がしくも明るいトークも魅力的であったが、これもまた良いものである。
気がつけばメインのストーリーは全てプレイしていた。
どんなに慣れてきても反射的に叫んでしまう様は見ていて飽きを感じさせない。
ホラーゲームはその後の推乃りぴあを語る上で外せない、一大コンテンツとなっていく。
最初はゲーム操作自体が不慣れであったが、たくさんのゲームを通して徐々に慣れていく様はまさに成長コンテンツである。
逃げるだけの場面でもまっすぐ走れない。
エイムもガバガバだった。
中断したあともコソ練をして成果を見せてくれた。
負けず嫌いな一面もまた良い。
そんなゲーム配信を積み重ねて
ひとつ、またひとつと配信者としての階段を上っていく。
その後ろ姿のなんと頼もしいことだろうか。
しかし、相変わらず悲鳴を上げる姿は微笑ましく、酒がよく進む。
第四章 推乃りぴあはゲラである
彼女の魅力のひとつと言えばゲラであることだ。
いつも楽しそうに笑っている姿が大変可愛らしい。
こちらもつられて笑顔にしてくれる。
そんな魅力が詰まった配信である。
リスナー達も楽しい方ばかりである。
ツッコミどころは逃さない。
そんな掛け合いもまた、彼女の配信の魅力だろう。
特にマシュマロ配信や、リスナーのX参加企画等は大変盛り上がる。
私も以前は傍観する主義であったが、気づけばマシュマロ芸人と化していた。
推しを笑わせるのはとても楽しい。
すぐ笑ってしまうからこそかもしれないが、笑いのハードルが低いからこそ、気兼ねなく参加できることも魅力だろう。
笑わせることのできた配信は何度でも見てしまう。
タイムスタンプなんて必要ない。
お気に入りの箇所なんて秒数を覚えてしまうくらいには見てしまうものだ。
第五章 狂気の3Dお披露目
3Dお披露目の日。
リスナー全員の腹がよじれたのではないだろうか。
正直なところ、私は3Dというものに対してあまり良い印象は持っていなかった。
Live2Dでハマったせいかもしれない。
しかし、その配信はそんな凝り固まった頭もぶっ飛ばしてくれるようなものであった。
率直な感想はこうだ。
「この人アタマおかしいよ……」
なんばグランド花月で培った賜物であろうか。
そのサービス精神と突拍子の無いセンス。
とにかく見て欲しい。
この一言に尽きると思う。
斯くして推乃りぴあは強力な武器を手に入れた。
ショート動画でも活躍するその3Dの体。
“見る者を笑顔にする”
なんて生やさしいものではない。
こちとら笑いすぎてリアルに嘔吐したわコンチクショウ!!!!
第六章 百聞は一見に如かず
長々と書き連ねてきたが、推しの魅力というものは文章に表しきれないものである。
百聞は一見に如かず。
しかし、星の数ほど居るVTuberの中から見つけてもらうのは難しいことである。
その一見を勝ち取るために、言葉に言い表せられない分の魅力を、今後も切り抜きやタイムスタンプを通して、少しでも発信していきたい所存である。
この文章を書いている今日で彼女はデビュー6カ月になる。
こんなに濃密でたくさんの思い出はあれど、まだ半年しか経ってないのだ。
とにかくこの楽しくも幸せな6カ月を過ごさせてくれたことに感謝を伝えたい。
いつも楽しませようと懸命に努力している姿には今後もとても期待している。
これからクリスマスが過ぎて、年を越して、またバレンタインの季節がやってくる。
2/13日は推乃りぴあの誕生日である。
来年もまた忘れられない日になるだろう。
おわりに
私の推しは大変魅力的である。
しかし、それは彼女に限ったことではない。
それぞれに推しがいて、それぞれに魅力があるものだろう。
推しがいることは素晴らしい。
長く退屈だった日々は、今では時が過ぎるのが早く、来なくても良いと思っていたはずの朝が楽しみになる。
いいね リポスト 引用
共有 待機 コメント 高評価
タイムスタンプ 切り抜き FA
イベント グッズ収集
使命感か責任感か。
推しの熱意に当てられたのか。
周囲の熱気に飲み込まれたのか。
推し活でできることはたくさんある。
何をしても良いし、何もしなくてもいい。
推し活の心地よさは
日常が浸食されていく様でもあり、
何かに包まれる様でもある。
推し活とは共に作り上げていくコンテンツだと思う。
VTuber自身もVTuber界隈も、まだまだ発展途上であり、技術の進歩や時代と共に、未来はまだまだ無限の可能性があることだろう。
推しは違えど界隈は同じ。
共に盛り上がり文化そのものを成長させて、推し上げて行った先に見える景色が今から楽しみである。



