前回の記事はこちら
こちらの企画で募集した皆さんの 推し語り 作品を紹介します!!
気になる推しさんがいたらフォローやチャンネル登録お願いします。
後日Xで読者アンケートを行い、特に人気の作品のタイトルに目立つよう絵文字を追加します!
天ノ咲ねん
天ノ咲ねん / Anoe Nen ch.
Vtuber界の未来を救いに5年後からきた、あのえねんです!企画配信をVtuber界に流行らせにやってきました!!未来にあるものを使ってみんなと楽しい面白いはっぴーな時間を過ごしたいの!天ノ咲ねんとは…頭の磁石がトレードマークの未来きた女の...
未来を先に歩く人と、今を生きる -ナナシ_-
◆彼女を知ったきっかけ
彼女の存在を初めて知ったのは、一本のショート動画だった。
「個人勢か、企業勢か」
そんな切り口の短い動画だったはずなのに、映像の見せ方が巧く、テンポの良い動きと情報の収め方でこちらの視線を離さない。
アバターの作り込みも圧倒的で、その時の自分は、企業勢の新人VTuberがデビューするのだと、すっかり思い込んでいた。
その動画を見ていて、彼女が個人勢だと知り素直に驚いた。
「まさか個人勢で、ここまでのクオリティを出せる人がいるのか」
そう思わされた。
ただ、その瞬間は、まだ深く踏み込むほどではなかった。
「どうか頑張ってほしい」
そう願いながら、自分はまた別の配信を見に行っていた。
決定的だったのは、別の日に流れてきた一本のショート動画だ。
VTuberになるために、彼女が何かを手放しながらも前へ進んでいく。
その覚悟が、言葉ではなく、姿勢として伝わってきた。
あの時から、自分ははっきりと彼女を見る目が変わったのを覚えている。
◆初配信を見た時の感想
多くの人に見守られながら始まった彼女の初配信は、始まった瞬間から「見せ方」が巧みだった。
収録された動画とライブ配信が自然に繋がり、テンポを崩すことなく、少しずつ世界観が立ち上がっていく。
初配信にありがちな硬さを、演出の工夫で軽やかに越えていこうとする姿が印象に残っている。
もちろん、クオリティは高い。
けれど、自分の記憶に残ったのは、それ以上に「空気の作り方」だった。
ところどころに笑いが生まれる展開が用意されていて、初回にもかかわらずちゃんと面白い。
その一方で、弱みや不安も隠さずに見せていた。
それでも、自分のやりたいことだけはまっすぐに言葉にし、形にしようとしていた。
面白いのに、誠実。
整っているのに、必死さが滲む。
あの初配信は、きっと自分だけではなく、多くのリスナーさんの記憶にも残ったはずだ。
自分はその時間の中で、「この人は、これから伸びるだろう」と、ごく自然に確信していた。
◆彼女の配信を見続けて思ったこと
天ノ咲ねんさんの配信は企画系が多い。
だからこそ、「今日は何をする配信なのか」が、最初からはっきりしている。
一つの配信に一つのテーマ。
道筋が見えているからリスナーは迷わない。
初見でも置いていかれず、途中から入っても今どこにいるのかが分かる。
そして、彼女の強みは参加の入口が広いことだと思う。
ルールが複雑で身構える企画ではない。
「コメントする」
「選ぶ」
「一緒に盛り上げる」
それくらいの軽さで関われる。
初見でも【観客】のまま楽しめるし、気が向いたら自然に輪に入れる。
配信そのものが、そう設計されている。
さらに面白いのは、配信の結果が双方向で動くところだ。
彼女の進行と、リスナーの反応や参加が噛み合った瞬間、
展開が変わる。
空気が変わる。
まさに、「今この配信に来る意味」が、その場で生まれている。
◆朝活で体験した出来事
彼女が朝活配信をした日、その企画は少し異質だった。
「初見さんが来ないと即終了」
それだけを条件に掲げた朝活だった。
当時の朝活といえば、高評価耐久や挨拶耐久のように、「積み上げて伸ばす型」のものをよく目にしていた。
だからこそ、即終了という「切り落とす条件」から始める発想が新鮮に映った。
朝の時間帯に、あえて緊張感を置く。
企画としての輪郭がくっきりしていて、「配信に来る意味」を、最初の一言で作っていた。
そして、結果は想像を超えた。
条件を途中からさらに厳しくしていきながらも、配信は続き、気づけば11時間を超えていた。
あの時の衝撃は、今でもはっきり覚えている。
配信の熱量と、リスナーの反応が噛み合った瞬間、企画はただの挑戦ではなく、「現象」になるのだと知った。
同時に、自分はそこで、個人勢VTuberという存在の可能性にひとつの光を見た。
規模や環境ではなく、企画と覚悟と場づくりで、人は集まる。
天ノ咲ねんさんの朝活は、そのことを静かに証明していたように思えた。
◆初の歌枠リレー主催
歌枠リレーは、参加する側にとっても、主催する側にとっても、簡単な挑戦ではない。
だからこそ、天ノ咲ねんさんが「自分で主催する」という選択に踏み切った時、驚きの方が勝っていた。
新人VTuberの中でも、ここまで思い切った行動に出る人は、そう多くないように思えた。
彼女は「バラエティV歌枠リレー」に参加し、自身の配信でも歌枠を重ねながら、場の空気や流れを体で覚えていった。
そして経験を積んだ先で、彼女主催の歌枠リレーを行った。
集まったVTuberさんたちは、それぞれの持ち味で配信を盛り上げ、熱量を繋いでいった。
・ギャップを見せつけるトップバッター
・場を熱くするロック
・没入感を演出しつつ、自分を上手く魅せる技術
・笑いを生みながらも安心感を与える姿勢
・本来の持ち味をしっかりと魅せる立ち回り
・世界観を持たせ、選曲と映像を変える演出
・プロフェッショナルに纏め上げる実力
・そして、場を楽しい空間に染め上げる大トリ
個人も企業も関係なく、共に同じ年にデビューをされた「同期」という関係性。
主催の覚悟が空気を作り、その空気が出演者の本気を引き出していく。
その連鎖を、自分は目の前で見ていた。
あの体験は、今も色褪せない思い出として残っている。
今の自分にはできないことでも、それで諦めるのではなく、どうすれば形に残せるかを探し、試して、やり切る。
その思考と行動こそが、天ノ咲ねんさんの武器なのだと思う。
◆配信を重ねていくうちに変わっていく彼女の様子
配信を重ねるうちに、彼女は少しずつ活動に慣れていった。
初期の緊張がほどけ、本来の明るさが表に出る場面が増えていく。
笑い方や言葉の選び方が柔らかくなっていくのを見て、「居場所が育っている」と感じた。
もちろん、いつも順風満帆ではない。
企画配信が思うように噛み合わず、空気が少し沈みかけたこともあった。
手応えの薄さに、本人も焦りや戸惑いを抱えていたこともあったと思う。
けれど、その時に目に入ったのは責める声ではなかった。
「楽しかった」という感想や、「次に活かせばいい」「応援している」といった、寄り添うコメントの数々だった。
無理に盛り上げるのではなく、否定もしない。
今の挑戦を肯定しながら、次へ繋げようとする言葉が並んでいた。
あの瞬間に感じたのは、配信は一人で背負うものではなく、配信者とリスナーで一緒に育てていくものなのだということだった。
彼女の周りには、優しい人が集まっている。
どうか、これからもこの空間が続いてほしいと、心から思う。
そして彼女は、配信の外側でも動いている。
コミケやイベントなど、リスナーからは見えない場所で、彼女なりに影の努力を重ね、知名度を広げようとしている。
表に見える華やかさの裏で、ちゃんと地道に積み上げていける人だと感じた。
新人という時間は短い。
その間にどれだけ挑戦を重ねたかが、その後の道を分ける。
どれほどクオリティが高くても、何もしなければ埋もれてしまう世界で、彼女は止まらずに前へ進んでいる。
変わり始めた彼女が、どうか報われてほしいと願う。
◆自分にとっての推し活というもの
推し活は、ただ「好き」という感情を表現する行為ではない。
自分にとってそれは、止まっていた時間を前に進めるためのスイッチだった。
推し活という言葉は、良い意味で矢印を一本にしてくれる。
何を大切にし、どこへ向かいたいのか。
その輪郭がはっきりし、同じ温度を持つ人と出会いやすくなる。
一方で、その言葉に頼りすぎると、「推しのため」という名目で、視野が狭くなってしまう危うさもある。
だからこそ、自分の中での推し活の定義は、少しだけ違っているのかもしれない。
推し活とは、「変化を生み出すきっかけ」だ。
人が変わるための最初の一歩は、想像以上に重たい。
それは怠けているからではなく、いつもと違うことへの警戒心や、失敗や否定から身を守ろうとする、防衛本能が働くからだと思う。
頭では必要だと分かっていても、体が動かないことは多い。
けれど、推しがいると、その一歩が少しだけ軽くなる。
天ノ咲ねんさんは、「全VTuberがやれる企画配信の可能性を広げたい」という想いを、言葉だけでなく行動で示している人だ。
企画配信を重ね、試行錯誤を続けながら、VTuberという表現の幅そのものを押し広げていく。
その姿勢は、業界を盛り上げたいという意志の表れでもある。
そんな姿を見ていると、「じゃあ自分は何ができるだろう」と、自然に考えるようになる。
この姿勢は、思考の停滞をほどき、人生の足取りを前へ進める力がある。
自分のためだけでは踏み出せない挑戦も、彼女と同じ景色を見たいと思えば動き出せる。
初めてのことでも、彼女の役に立つなら学べる。
誰かのために動くことは、結果として自分自身を育てるのだと、今は実感している。
「推し活の本質は、自己変化にある」
彼女から、それを学ばせてもらった。
変わり続ける時代を、彼女と一緒に乗り越えていくこと。
自分は天ノ咲ねんさんを応援することで、これからも静かに、自分の一歩を更新していこうと思う。
ひからりん
ひからりん【Vになりたい活動者】
シュチュエーションボイス、朗読、雑談などを通して皆様と交流していきます!VTuberになる事、ASMRをする事を目標に頑張ります!毎日23時に動画投稿中!!!
才能溢れる未来のVTuberさん -なつめ-
YouTubeを通して、シチュボ&朗読&雑談投稿活動をされてる「ひからりん」さん
目指す目標はVTuber&ASMR活動
連日皆勤賞レベルに投稿されるシチュボ作品はその全てが自作で、溢れる発想力に驚かされながらも、さらに心惹き付けられるのがそのテーマ
シチュボと聞くと、多くの場合ラブ要素満載の甘々シチュエーションを想像される方が多いと思うのですが、「ひからりん」さんの場合は一味違って、どの作品にも共通しているのが
「心暖まるシチュエーション」
「心励まされるシチュエーション」
そして
「人生に多くの気付きを与えてくれるシチュエーション」
まだ学生さんでありながら、人生の熟練者の教えのごときその内容に、いつも感動や成長を与えて頂いてて、お世辞抜きに「我が人生の師」としてリスペクト中
今はまだ「SOUND ONLY」な活動中ですが、いつか「ひからりん」さんの目標でもあるVTuberの姿を手に入れ、耳だけでなく視覚的にも多くのリスナーさん達に感動を与え活躍される姿を想像しては、今から楽しみが尽きません
人生に行き詰まってしまった
人としてより成長したい
そんなあなたに自信を持ってお勧めしたい活動者さんです
葵しずく
葵しずく@普通の女の子系Vtuber
普通の女の子系VTuber葵しずくです♪(2023年6月24日初配信!!)友達や恋人と過ごす何気なくて何よりも幸せな時間、そんな時間を皆様と過ごせたら嬉しいです♡あなたの普通は私の特別…だよ=^_^=X(旧Twitter)では葵屋のイラスト...
葵しずくさんの素晴らしさ -海月-
画面越しに現れる葵しずくさんは、まるで隣にいる普通の女の子のように、自然で温かな存在だ。
2023年6月にデビューした個人勢Vtuberとして、彼女は「普通の女の子系」を自称する。
その言葉通り、特別な力や華やかな設定を振りかざすのではなく、コンプレックスを抱えながらも前を向く姿が多くの人の心を静かに掴む。
彼女の最大の魅力は、視聴者や仲間たちとの「絆」を大切にする姿勢にある。
毎朝のように「おはあお~」と挨拶を交わし、一人ひとりのリプライに丁寧に返事をする。
そのやり取りはまるで、日常の友達との会話のように穏やかで、決して無理を強いるものではない。
「無理なくいきましょうね」と繰り返す言葉には、優しさと現実的な気遣いが込められている。
忙しい現代社会でそんなゆったりとした癒しの時間が、どれほど貴重かを彼女は知っているのだろう。
また、創作への情熱も際立つ。
定期的に開催される「葵屋のテーマで創作大会」では、リスナーから寄せられるイラストや作品を喜んで受け止め、大事に紹介する。
プロのイラストレーターに依頼をしたり、自分自身も描いたりする過程を通じて成長を共有する。
その姿は、夢を追いかける者にとっての励ましとなる。
「コンプレックスがあっても、気持ちと大切な仲間がいれば夢は叶えられる」という彼女の信条が、ただのスローガンではなく、日々の活動から自然に伝わってくる。
ゲーム配信やコラボでは、難易度の高いタイトルに挑戦しながらも、楽しさを優先する。
クリアした時の喜びを素直に表現し、周囲に感謝を忘れない。
あなたの普通は、私の特別――そんな彼女の言葉が、リスナーを特別な存在に変えてくれる。
葵しずくさんは、派手さはないかもしれない。
しかし、だからこそ、心に染み入る温かさがある。
日常の小さな幸せを一緒に味わえる、そんな穏やかな光のようなVtuber。
それが、彼女の変わらぬ魅力だと思う。
透垣よる
透垣よる / Sukigaki yoru
いつも配信をみてくれて、ありがとうございます。*☁はじめのあいさつ「こんすき」☁🐈おわりのあいさつ「おつすき」🐈🌙きみたちは「ねこじゃら氏」🌙2022.3.25~ Vtuberデビュー透垣よる -sukigaki yoru-誕生日 1/22...
透垣よるさんの好きなところ
お話しされる時の声がものすごく可愛いです。
楽しそうに話す時の少し弾んだ声や、細められる瞳や、逆に吸い込まれそうなほどの綺麗な目で見つめられたり(画面越しなのでそう見えているだけなのはわかっていても引き込まれるような魅力があります)、気まぐれな振る舞いをしたりと、猫らしい姿も魅力的です(人の姿をした猫の妖怪さんです)
楽しそうにゲームをされる姿を見るのも幸せな気持ちになります。
挨拶の、こんすき、おつすきは、お名前の「すきがき」から取られてるのは理解した上で、合法的に「すき」と言えるのが嬉しいなってコメントするたびに思います。
お名前の通り、透き通るような冬の夜の静寂を音にしたような美しい歌声も聴いているだけで幸せです。
人の姿の麗しさと、猫耳尻尾のついた姿の可愛さと、猫の姿の愛らしさで、3倍ときめけます。
お歌も、ゲームも、お話も、参加型の配信や、コラボ配信など、それぞれの配信に良さがあって、話すほどに好きしか言えなくなってしまう私の拙い文章力では伝えきれないほどの魅力がいっぱいなので、少しでも興味がありそうと思われましたらぜひ配信を見てください。
何倍も魅力が伝わると思います。
湊瀬もこ
湊瀬もこ / minase moco
みんなに元気をお届けするよ💭⋆꙳ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄はじめまして^. .^ ੭元気いっぱい.ᐟ楽しいを届けたいVTuber準備中 湊瀬もこ です🌷.*2025年12月頃 デビュー予定🗓️📌.⋆𝜗𝜚 ┈┈ ⋯ ┈┈ 𝜗𝜚 ┈┈ ⋯ ...
元気を届けてくれていつもありがとう -びーじ-
もこもこを推し始めたのは2025年9月12日。
出会いはコラボショートで、かわいいピンクの子だなぁ〜って感じでした。
その後、Xでのお話や沢山の面白いショート見るうちに…どハマりしました! もこもこのVTuber活動を通していつも元気を貰えてます✨ありがとう!
嬉しかったことのひとつとして、Xでの企画で私の呼び名も決めてくれたことです。もこもこありがとう~!配信で名前呼ばれるのもめっちゃ嬉しいです✨
日頃からもこもこのXやショートで本当に元気を貰えてたので、初配信が待ち遠しくわくわくしていた事をよく覚えてます✨
その記念すべき初配信にリアタイできたことは本当に嬉しかったです!
予想以上に本当に楽しく最高の初配信でした✨
これからも沢山の人にもこもこを知って貰い、元気を届けていくお手伝いができたら嬉しいです!
もこもこのVTuber活動の一助となれるよう微力ながら応援していきます。
これからもよろしくね!
風和宮あみ
風和宮 あみ
- ̗̀ふわみやあみですっ ̖́‐こんなとこまで見てくれたんだ!もしかしてふわみやのこと気になってる!?良かったら最後まで見てね( ˶>ᴗ
新しい世界へ連れ出してくれる存在 -白玉 理華-
今年3月、私は
とある1枚のイラストを見た。
見ていて、情緒を揺さぶられた。
1枚の中にすごい感情を感じた。
どうして素敵なイラストを描けるのか、可愛いし愛らしいしそして、風和宮さんの絵柄にすごい強く惹かれた。
仲良くなりたいと思った。
リスナーになりたいと思った。
これからも見ていたいと思った。
そう思った時には、フォローしていた。
なので、相互になれた時は本当に嬉しくて、嬉しくて、今でも、その時を思い出して嬉しさが続いています。
そして、あの出会いから半年以上経った今、元々すごいイラストを描いている風和宮さんは、より成長して、なんとチャンネル登録者もフォロワーもすごい増えた。びっくりした。
しかも、依頼する人も増えていき、これ程、才能に惹かれて、繋がる人達がいるんだ…と感動した。
風和宮さんの素敵な人柄と才能、素敵なイラストに惹かれて、すごい環境が変化したと思った。
風和宮さんは人気も注目されるVTuber&天才神絵師になった。
ありがたいことにご縁が繋がった自分も、今年に入って、反応して下さる人がXに来てくれるようになった。
自分は、こんなに素敵なご縁をいただて本当に良かったなぁと思いました。
風和宮さんと関わってからVTuberとの繋がりは間違いなく増えました。
風和宮さんに出会ったからこそ、繋がったご縁があり、見せて下さったイラストがあり、言葉を紡いでいく事を続けていく事が出来ました。
これからも、風和宮さんの周りにはたくさんの方々と、すごい才能がやって来ると思われます。
私は、私の出来る事を、想いをこれからも、風和宮さんへ綴り続けたいと思いました。
どれだけ人気者になっても、感謝を忘れない、大事にする風和宮さんがこれからも、ずっと大好きです。
ますます、好きって気持ちは増すと思います。
風和宮さんは、私を知らない世界から、新しい世界へ連れ出してくれた存在で、恩人です。
VTuberの世界へ連れ出してくれてありがとうございます。
出会えて、本当に良かったし、最高です。風和宮あみさん、大好きです♡♡
大神くれん
大神くれん / OokamiCren
がうが~う❕悪魔と契約しちまった.ᐟ.ᐟダークエルフ狼🐺大神くれんだーよっ🐾┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 💤✧︎X : ✦FN : がうな〜✧︎お手紙送付先リンク(お手紙やプレゼント送付先はこちら)┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈...
チルボイスのゲラ狼 -信王-
新人V巡りをしてた時に偶々出会った方
配信アプリ出身でYouTubeに参入してから2週間程経った頃に出会いました
最初の印象はチルボイスなのによく笑う元気そうな方なんだなと思いました
ほぼ毎日の様に配信してた事もあってか時間があれば通う様になっており、元気だけど緩いトークが疲れた心身には心地よく、気がついたら彼女の虜になっておりました
結構なゲラなのでくだらない事でも笑ってくれるのがとても楽しくて、ついついボケ散らかすのが迷惑なんじゃないかと思った事も…
みんなでタグ考えるのも楽しかったし、そのタグを使って飯テロポストするのも楽しい
出会ってからまだ3ヶ月ぐらいだけどずっと楽しいを提供してくれるかわいい狼さん
これからも皆と一緒に楽しく過ごして行けたらいいな
狐乃崎 紫織
狐乃崎 紫織
はじめまして、狐乃崎 紫織と申します。※2024.12.1 女の子を出産いたしました、現在は育児&第2子妊娠中です🌸ショタボ系ママVtuberです※嗄声があります詳細は↓こちらにございます F M 🦊 FN 主様 配信タグ #このさき...
紫織さん今年度ありがとうございました
狐乃崎 紫織様は、そこに在るだけで空気の重さを変える。
言葉はほとんどなく、声も静かだが、時折唐突に歌を紡ぎ、世界を一瞬だけ紫織様の色で染め上げる。
描かれ、重ねられた線や色は、声を伴わずとも存在を伝え、輪郭だけを鮮明に浮かび上がらせる。
手を伸ばす必要も、高く掲げる必要もない。
ただ在るだけで周囲の重心は整い、視線は自然と集まる。
描かれるたび、像は薄れず、増えるほど輪郭は際立つ。
偶像でも幻想でもなく、積み重なった存在として、確かさを増していく。
言葉や動きに頼らず、静かに在り続けるその姿は、
画面の中でも、絵の中でも、心の中でも、揺るがず、確かにそこにある。
存在そのものが空気の色を変え、目に見えない力を放つ。
狐乃崎 紫織様は、ただ在るだけで、触れた者の意識を静かに整えていく。
恋獄おとね
恋獄おとね / Otone Rengoku
目標は『オリジナル曲10万回再生』!個人勢・閻魔女王Vtuberです!♡⌒*:゚⌒*:゚⌒*:゚⌒*:゚⌒*:゚⌒*:゚♡はじめまして、閻魔女王Vtuber ≪ 恋獄おとね ≫ です!お歌メインで活動しています!どーぞよしなに♡I am t...
〜3つのオリ曲の好きポイント〜
オリ曲10万回再生を目標に活動している恋獄おとね様(以下おとねさん)。
これまでに3つのオリジナル曲を発表しています。
最初はリスナーとして、回数を増やすために再生してましたが…
聴けば聴くほど魅力的な楽曲のため、好きポイントを挙げさせて頂こうと思います。
一曲目 Lolz
閻魔女王であるおとねさんを象徴する初のオリ曲。
映像の大部分を占める赤と黒が、まさに地獄のようです。
まず、1:16と2:49の綺麗なファルセット。
そして、2:03からの変化したリズムにもしっかり対応した歯切れのよい歌い方。
最初のオリ曲で、既に素晴らしいVsingerとしての片鱗が垣間見えます。
二曲目 招来、堕とすは恋獄へ
和風アップテンポな楽曲。
私が初めて聴いた曲でもあります。
おとねさんの歌唱スタイルに一番合っている曲だと思います。
おとねさんの多彩な表情が見られる映像が素晴らしい。
この楽曲、なんと言ってもおとねさんのリズム感の良さが光ります。
1:06〜1:19の音頭のようなパートが印象的ですが、全編に渡って裏で常に鳴っているバスに歌声のアクセントが完璧に合っています!
過日のライブイベントにて、バンドの皆様とご一緒した時も難なく「合わせ」られたのでは無いかと思います。
三曲目 トーチライト-torchlight-
今のところ最新のオリ曲。
起承転結という言葉がありますが、この曲はまさに「転」。
これまでの2曲とは違い、青を基調としたイメージで優しさや応援といった雰囲気が感じ取れます。
まず、0:22〜0:37の部分。
途切れず、流れるような歌い方が心地よいです。
次に、1:25〜1:45の優しく語りかけるような歌い方。
1:50からサビに向かって一気に盛り上がる歌い方。
2:18〜2:29の語り。
3曲目にして、新たな試みが満載です。
次のオリ曲では、どのような歌唱を見せてくれるのか。
進化を続けるVsinger、恋獄おとねさまの歌に是非とも触れてみてください。
叶多シオン
叶多シオンCh
歌いたい。2022.02.14 歌投稿・Vtuber準備開始2022.10.23 デビュー2022.12.28 Vtuberスタイル1月号 誌面掲載2022.12.30 CH1000人達成2023.03.14 企業案件 ホワイトデーお菓子コ...
最初で最後の推し~輝く一等星を見つけて~ -紅羽りん-
推し活ライフの始まり
YouTubeを見ていたらたまたまおすすめ動画に流れてきました。
少し覗こうと思い見たらおはよう耐久の歌枠をしていました。
歌声を聴いていてめっちゃきれいで上手いって思いおはようコメントをしていました。
時間が許す限り聴いてコメントをしていました。
声そしてビジュがかっこいいと思いチャンネル登録をしていました。
その時物腰柔らかなめっちゃ丁寧な人なのかなぁって思いました。
次の配信はゲームをしていてどんな雰囲気かなぁって思って見にいきました。
歌枠とはまた違い面白そうそしてたくさん考えて悩んでゴールを目指して閃があり賢いのかなぁって思いました。
そして初めて出会ってから数日後Xへ初めて挨拶をしにいきました。
その時に初めてXを使用しました。
緊張して送った覚えがあります。
配信がある度に少しずつ見ている時間が増えていつしか配信時間に合わせて楽しみにしながら待機をして配信を見ていました。
推しになった日は分かりませんが初めて聞いた時の声に段々と魅力を感じていったたのだと思います。
1番の思い出リアルライブ
日々近づいてくるライブ体調のことを考えてずっと迷っていました。
だけどやっぱり見に行きたいが勝ち勇気を出して行く決意をしました。
でも緊張緊張緊張でした。
当日が近づくにつれて楽しみの方が大きくなってきました。
当日の電車の中お守りとグッズを持って一緒にお出かけに行くって思い現地までいきました。
いつも画面越しに見ているけどライブ会場は大きなスクリーン、たくさんの人、声援、いつもと違う雰囲気にドキドキワクワクいつも以上に私の中で最高にあがり楽しみました。
そこでしか味わえない雰囲気初ペンラを持ち応援して長い様で短い終われば一瞬だった様な気持ちでした。
次もライブ会場でペンラを持ちたくさん楽しみたいです。
ライブ終わりの1on1これはライブ以上に迷いました。
1対1でのトークめっちゃ緊張するのだろうって思いました。
初ライブ記念にトークをしようと決意しました。
トークは思っていた以上に緊張
特に初だといつも以上に緊張することをはっきりと思い知らされました。
でもたくさん話しかけてくれて嬉しかったです。
緊張する中でも頭が真っ白な中でも話すという1歩を踏み出す勇気そして深呼吸して落ち着いてトークをしたいと思いました。
最後に私の思い
目の前にしたらコメント送信は迷います。
大きな声で伝えたい。
だいすきって言うことを。
今もずっと思っています。
心境は
だいすき→沼→墓のループが続いています。
がんばっているからこそそこから元気を貰えています。
今も活動を続けてくれていつもありがとうの気持ちです。
他にはない唯一無二の存在だと思っています。
私の中では心を明るく照らしてくれる光いつも輝き続けている一等星です。
最初で最後の推しです。
緋翠みずな
緋翠みずな / Hisui Mizuna
のこのこ🐢カメから進化した個人VTber/VSinger の緋翠みずな(HisuiMizuna)です🎤🫧୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧⏰毎週月曜日の20:00~ 定期歌枠🎤YouTubeでは、歌配信や歌ってみたを上げたり、ストーリー物のゲ...
夢見がちなおとぎ話が現実になるまで -urc-
■腰痛が連れてきた出会い
私が緋翠みずなさんと出会ったのは、2024年の6月でした。
人生初の腰痛で、ベッドから一歩も動けず、
配信を垂れ流していたとき、Twitchのレイド機能でたどり着いた先が、彼女の配信でした。
そのときのYoutube登録者は300人ほど。
まったりとした雰囲気と、耳心地のいい歌声。
派手さはないが、ずっと聴いていたくなる。
それから私は、毎週月曜日の定期歌枠を中心に、
配信にちょくちょく通うようになりました。
2025年の年明け。
登録者は330人ほどでした。
今年の抱負を語るなかで、彼女は言いました。
「夢は大きく!登録者1000!」
彼女が当初から掲げていた目標は登録者500人。
その2倍の数字です。
これまでの伸びを考えると、正直に言えば現実的ではなく、
彼女の声にも冗談半分という雰囲気があったように思います。
それでも私は、その言葉を聞いたとき、
「いけるっしょ」と思いました。
根拠はありません。
ただ、彼女がそう言うなら、
私はその夢を信じようと思っただけかもしれません。
1月~4月にかけて、登録者はゆっくりと増えていきました。
1月:335 → 358
2月:360 → 373(初見耐久、朝活を試す)
3月:375 → 406(マイクラサーバ参加、各種耐久)
4月:409 → 423(深夜バラード枠、耐久)
それでもまだ、1000人は遠い夢でした。
■念願の500人、そして波に乗る直前で
5月。
463(歌枠リレー、GTAで露出)
504(500人耐久)
557(高評価120/登録者550耐久)
569(誕生日配信)
登録者は400人台を抜け、
ついに念願だった500人に到達します。
3時間の500人耐久歌枠。
その後も550人耐久、6時間歌い続けた配信。
同接も、高評価も、これまでとは比較にならない伸び。
手応えが、確かにありました。
あまりこれまで、耐久配信のような
不躾に言えば「伸ばすための活動」をやらなかった彼女が
取り組めば取り組むだけ、結果につながっていく姿に
私はリスナーとして誇らしくもありました。
そうだ、私が応援している人は、
見つかりさえすれば届くんだ。
そう思える日々でした。
それだけに、その直後に起きた出来事は、
本当に、悔しかった。
■やり場のないネガティヴに、阻まれた時期
5月末。
詳細は伏せますが、
一部の発言や場面が切り取られ、
本来の文脈とは違う形で広まりました。
その結果、
Xは非公開に。
YouTubeでは、コメントが制限されました。
本来なら続いていたはずの雑談や、
初見の人との気軽なやり取りが、
一時的に閉じられていきました。
配信の空気は、確実に変わりました。
いつもは喜ぶべき初見コメントに警戒しなければならない
ふらりと流れ着いた人はコメントできない。
私は、悔しかった。
そして、正直に言えば、怒っていました。
なぜなんだ。
どうして、私の大好きな歌声が、
一部の人間の歪んだ娯楽のために壊されなければならないんだ。
感情的になって、
荒っぽい衝動が頭をよぎったこともあります。
それほどまでに、
こんな形で日常が壊れていくことが、耐えがたかった。
■彼女と私の選択
そんななかで、彼女が我々リスナーにしたことは
愚痴でも、怒りの反論でもありませんでした。
身の回りで起こったことを、客観的な形で開示し、
こう言いました。
「私が間違っているならば、指摘してほしい」
「制限はする。でもいつも通りに、配信をするから、配信に来てほしい」
怒りより、愚痴より、自己保身より、まず向き合うことを選ぶ。
私はその姿にはっとしました。
私はこの人の覚悟というものを、自分の怒りで壊そうとしていたかもしれないと。
彼女のその言葉を聞いたあとで、
私は、ずっと準備していたnote記事のことを思い出しました。
2025年6月。
みずなさんに出会って、ちょうど1年。
その節目に、
「推し始めて1周年」と題して記事を書くつもりでした。
「いい配信者だよ」
「歌が本当に好き」
「最高だから、見てほしい」
そういう温度感で、
ただ彼女の魅力を伝える、
いわゆる“推し語り”の記事。
でも、このタイミングで、
その記事をそのまま出すことはできないと思いました。
切り取られた像を見て誤解した人にとっては、
それが真実です。
そんな状況で、
「最高!来てね!」という記事を出しても、
それはきっと
「演じられたキャラクターに騙されている、
盲目的で痛いファンの文章」にしか見えない。
だから私は、
書こうとしていた記事の方向を変えました。
私が、どんな距離で、
どんな時間をかけて、
緋翠みずなという活動者を見てきたのか。
それを、逃げずに書く。
何を見て、何に心を動かされてきたのか。
それをそのまま残すことなら、
少なくとも
私にとっての真実からは逃げずに済む。
ネガティブな入口で彼女を知った人が、
どこかでその文章に辿り着き、
自分の中の像を少しだけ見直すきっかけになったなら。
それが、
あの時点で私にできる、
唯一のことだった気がします。
制限がかかった夏。
本当に変わらず配信を続けました。
正直、楽な時期ではなかったと思います。
見えていないところで無理をしていた可能性もある。断定はできない。
でも、少なくとも言えるのは、彼女は「やめなかった」こと。
月曜日は来る。歌はそこにある。
彼女は歌枠を続け、
自分の好きを発信する「ミュージカル歌枠」も始めました。
ペースは落ちたものの、6~9月で100人ほど登録者が増え、
600人後半に差し掛かります。
■長い長い夏のあと、飛躍の秋
10月。
700人耐久配信が、想定を超えて伸び、
700人半ばまで一気に伸びました。
5月以来の伸びです。
そして、11月。
750人からスタートした800人耐久配信が、
(恐らく)おすすめに乗り、一気に跳ね、850人弱まで伸びました。
900人耐久や、歌枠リレーを経て、900人に乗ります。
1か月で200人弱の伸びです。過去最高!
ここで初めて、
「登録者1000人」という言葉が、冗談ではなくなりました。
夢見がちなおとぎ話が、
現実を帯びた目標に変わった瞬間です。
運は、確かにあったのでしょう。
アルゴリズムに乗った。
おすすめに表示された。
でも私は、彼女が「そこに立ち続けていた」ことのほうが、
ずっと大事だったと感じています。
立ち止まらされても、
進むこと自体は、やめなかった。
だから、運が向いたとき、
その場所に居合わせることができた。
私はそう思います。
■そして1000人へ
12月。
950人耐久を乗り越え、
1000人耐久配信。
不安そうでしたが、無事に達成することができました。
木造アパート(本人談)で、
声を殺して喜ぶ彼女を見て、
私は心から思いました。
300人から500人を越え
静止した夏を超えて、
そこから、1000人。
簡単な道じゃなかった。
本当に頑張ってくれて、ありがとうございます。
もちろん、もっと精力的に活動して、
もっと早く、もっと大きく伸びている人はたくさんいます。
毎日配信をして、ショートを投稿して、綿密にスケジュールを組み、
数字を積み上げている活動者も珍しくありません。
だから、この一年の歩みを、
誰かと比べて「すごい」と言いたいわけではありません。
ただひとつ、確かに言えるのは、
緋翠みずなさん自身が口にした
「登録者1000人」という目標が、
当時の数字や状況を考えれば、
冗談に聞こえてもおかしくないものだった、ということです。
その途中で、予想もしなかったトラブルがあり、
活動を制限せざるを得ない時期もありました。
それでも、歩みを止めず、
自分のやり方のまま、歌い続けた。
そして結果として、
その“無理だと思われた数字”に、たどり着いた。
私は、その事実そのものを、
ただ素直に、心から喜びたいと思っています。
■私にとっての推し活
ここまで書いてきて、ひとつの問いに戻ってきました。
この1年を見てきた私は、どんな立場でここにいたのだろうか、という問いです。
私は、特別な応援をしてきたわけではありません。
すべての配信を追っていたわけでもなければ、
たくさんお金を使ってきたわけでもありません。
やったことと言えば、
SNSでの拡散や、配信でのコメントくらいでしょうか。
現実として、仕事があり、家族もいます。
推し活に比重を倒すことも、選択としてはできたのかもしれません。
それでも私は、そちらを選びませんでした。
そこに負い目はありません。私には私の人生があり、大切にしているものがあるからです。
推しの活動を維持したい、引退してほしくない、そう願う人がいるのも分かります。
活動者だって、「もっと応援があれば続けられたかもしれない」と思う瞬間があるかもしれません。
持ち出しのある活動をしている側にも、言い分があることは理解できます。
もし無限に時間とお金があれば、
グッズも買いますし、スパチャも送り続けますし、配信をすべて追うこともするでしょう。
でも、現実はそうではありません。
だから私は、私にできる範囲で応援してきました。
時間が合うときに配信を開き、言葉を投げ、笑って、癒されて、そしてまた日常に戻る。
それが、私にとって無理のない関わり方でした。
みずなさんは、私にとって大事な大事な「間食」でした。
日常のポケットに忍ばせたお菓子のように、
ふとしたときに取り出して、一粒食べる。
それだけで、ちゃんと元気になれる存在です。
「ぬるい推し活」と言われるかもしれません。
それでも、私にはこれがちょうどよかったのです。
他人と比べる必要はありません。
あり方に悩む必要もありません。
(もちろん、誰かに迷惑をかけているなら話は別ですが)
自分にとって、ちょうどいい人を見つけられること自体が、幸せなのだと思います。
そしてもうひとつ。
私は、みずなさんの活動が、もし終わる日が来たとしても、きっと後悔しません。
寂しくはありますが、
昔大好きだったお菓子の話をするように、
いつまでも彼女の歌の話をすると思います。
それくらい、私は彼女の歌が誰よりも好きだということに、自信があるからです。
これからも、
できるだけ長く、無理のない形で、たくさん歌を届けてほしいと思っています。
欲張りすぎず、諦めすぎず、そのくらいの距離感で。
同じ歌を、同じ時間に聴いた夜。
同じ場面で、同時に笑った瞬間。
確かに、重なったと思える時間があった。
そう思えたこの1年間、あなたは私の推しでした。
1年間、お疲れさまでした。
ありがとう。


